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AI ADVISORY

AI起点で、
経営と現場を
アップデートし続ける。

月額契約で、AI戦略・実装方針・現場運用を継続的にアップデート。 経営会議への参加から、現場Slackへの常駐まで。 「いつでも聞ける現役AIエンジニア」を、社外取締役のように。

POSITIONING

なぜ「顧問」が要るのか

01

PoC・導入だけで終わらせない。

AIは半年〜1年単位で「使い方」も「ツール」も変わる領域。導入時の判断が、半年後にはベストではなくなります。継続的な見直しと、現場での運用補正が前提です。

02

「いつでも聞ける現役AIエンジニア」を社外取締役のように。

新しいモデルが出た時、社内で実装が詰まった時、AI絡みの稟議が回ってきた時。社内に専門家を雇うほどではないが、判断の壁打ち相手は欲しい — そのギャップを埋めます。

03

戦略 × 実装 の両方ができる顧問。

コンサルだけ・エンジニアだけの顧問は多いですが、両方できる人材は希少です。経営会議で戦略を語った後、その場でClaudeで試作を作るところまでをワンストップで。

USE CASES

こんな場面でご活用いただけます

CASE 01

経営判断の壁打ち

「このAI投資、本当にROI出るのか?」「このベンダーの提案、業界標準と比べてどうか?」 — 意思決定の前に、現役エンジニアの視点で検証します。

CASE 02

新ツール・新モデルの検証

毎月のように発表される新モデル・新サービスを社内で全部追うのは現実的ではありません。判断に必要な情報だけを月次で整理してご提供します。

CASE 03

社内エンジニアのメンタリング

「AI関連の実装で詰まったら相談できる外部の専門家」として、社内エンジニアの伴走役を担います。属人化リスクの軽減にも。

CASE 04

AI戦略・ロードマップ策定

「うちの会社はAIをどう使っていくべきか」を半年〜1年スパンで設計。経営計画にAI活用を組み込む段階のご支援を。

CASE 05

セキュリティ・ガバナンス監修

情報漏洩リスク・利用ガイドライン・ログ監視。法人利用に必要な「守り」の設計を継続的に監修します。

CASE 06

採用・組織設計の助言

AI担当をどう採用するか、CTOクラスを社外から招くべきか、内製エンジニアを育てるか。組織レベルの判断にもコミットします。

PRICING

料金プラン

最短3ヶ月から。3ヶ月ごとに継続判断・プラン変更が可能です。

Light

AI顧問 Light

AI活用の方針相談・社内判断のセカンドオピニオンが欲しい企業

¥100,000/ 月 (税抜)
  • 月1回 60分の経営定例 (オンライン)
  • Slack 常駐 (週内返信)
  • 新ツール・新モデルの動向レポート (月1)
  • 社内AI稟議のレビュー
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人気プラン

Standard

AI顧問 Standard

AI活用を本格化し、月次で実装も進めたい企業

¥250,000/ 月 (税抜)
  • 月2回 60分の経営定例
  • Slack 24時間以内返信
  • 月1本の小規模実装 (ツール検証 / プロトタイプ)
  • 社内AI研修 (四半期1回 90分)
  • 経営層向け月次レポート
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Pro

AI顧問 Pro

AI内製化を経営アジェンダの中心に据える企業

¥500,000/ 月 (税抜)
  • 週1回 60分の経営定例
  • Slack 4時間以内返信
  • 月2本の実装 (本番投入相当)
  • 経営会議・取締役会への参加 (オブザーバー)
  • 社内AI推進担当の育成支援
  • AI関連投資・採用判断の壁打ち
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FAQ

よくあるご質問

Q. AI Sprint 90 と AI顧問の違いは?+

A. AI Sprint 90 は「90日間で業務に組み込み切る」短期集中プログラムです。AI顧問はその後、または導入済みの企業向けの「継続伴走サービス」です。Sprint 90 卒業後にそのままAI顧問へ移行されるケースもあります。

Q. 契約期間の縛りはありますか?+

A. 最短3ヶ月からのご契約をお願いしています。継続判断は3ヶ月ごとに実施しますので、合わなければ4ヶ月目以降は解約可能です。

Q. プランの変更はできますか?+

A. 可能です。3ヶ月ごとの継続判断時に、Light ↔ Standard ↔ Pro 間でプラン変更を承ります。

Q. オフライン (対面) での定例は可能ですか?+

A. Standard / Pro プランで、東京都内の場合は月1回までオフライン対応可能です。それ以外はZoomでの実施となります。

Q. Pro プランの「経営会議への参加」とは?+

A. オブザーバーとして経営会議・取締役会に参加し、AI関連のアジェンダで意見を求められた際に発言します。秘密保持契約を締結した上で実施します。

Q. 実装が増えた場合の追加費用は?+

A. プランに含まれる本数を超える実装は、別途プロジェクト契約 (AI開発・コンサルティング) としてお見積りします。Standard/Pro プランからの移行は割引設定があります。

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